器具の数え漏れ・
人によるばらつき
拾い出し
図面を上げるだけ。設定いらず、契約期間の縛りもありません。
※導入社数は準備中です(サンプル)
※9割自動化は製品の目標です。
図面は非公開・AIの学習には使いません。最終判断は人が行います。


実際の画面(公共工事の電気図面)
ISSUE
拾い出し
長さ
見積の下書き
CASE STUDY
サンプル掲載の会社と数字は説明用のサンプルです(実在のお客さまではありません)
電気軍師
FEATURE

拾い出し
AIが図面の凡例・器具表を読み、器具の記号の上に1台ずつピンを立てて、品名と数量の行にします。拾い出しの行を押すと、図面の該当箇所へ移ります。
取れなかった所も、頁・位置と理由つきで示します。人はゼロから数えるのではなく、図面の上で1行ずつ確かめ、抜けがあれば足すだけです。
詳しく見る長さ
配線・配管は、起点と終点を図面の上で特定し、描かれた区間の長さを測って品目に結びます。縮尺はAIが凡例・図枠・寸法線を根拠にして決め、その根拠も示します。
立上り・余長のように図面に描かれていない分は、会社ごとの決めで別の行に出し、出どころを残します。描かれた長さに推して足すことはしません。
詳しく見る
見積の下書き
拾い出しと長さの行に自社単価マスタを当てて、見積の下書きを作ります。見積書・Excel・CSVで出せるので、いつもの見積の形にそのままつなげられます。
品名やサイズが読めない行、長さが決まらない行のように金額に乗らない行は、書き出しの前に件数と理由でお知らせします。AIが勝手に埋めることはありません。
詳しく見る大切な図面を扱うために
POINT 01
上げた図面は会社ごとに分けて保管し、外に公開しません。
POINT 02
お預かりした図面を、AIの学習に使うことはありません。
POINT 03
頁・位置・読んだ値を添えて出し、最終判断は人が行います。
運営会社
株式会社Bestabi
電気図面の拾い出し・積算を、AIで9割自動化する
LIVE SCREEN
見本のための作り物ではなく、公共工事の電気図面を本番の電気軍師で読んだときの画面です。お手元の図面でも、同じ画面で確かめられます。
自分の図面で試す
実際の画面番号のピンが、図面のどこを数えたかを示します
お問い合わせ
無料で、自分の図面で試せます。登録は30秒で完了。
お手元のPDF・CAD図面をそのまま上げるだけで、拾い出しから見積の下書きまで確かめられます。
ご相談やご質問は、メールでお気軽にお送りください。