長さで、
こんなことに困っていませんか?
- スケールで1本ずつ
測るのが重い - 縮尺の読み違いが
怖い - 立上り・余長の足し方が
人ごとに違う
導入効果
EFFECT

測り方区間ごとに、起点と終点
描かれていない分描かれていない分は別の行(出どころつき)
その他の効果
- 描かれた長さに推して足さない
- 縮尺の根拠が見える
- 長さが決まらない区間を理由つきで知らせる
- 人が足す・直すが簡単
長さとは?
ABOUT
起点と終点を図面で特定し、
描かれた区間の長さを測って品目に結ぶ
長さは、配線・配管の起点と終点を図面で特定し、描かれた区間の長さを測って品目に結ぶ機能です。
縮尺はAIが凡例・図枠の字・寸法線を根拠にして決め、その根拠も示します。立上り・余長のように図面に描かれていない分は、会社ごとの決めで別の行に出し、確かめるのは人です。
機能・特徴
FEATURE
01起点と終点の特定
配線・配管がどこから始まりどこで終わるかを、図面の上で特定します。
02縮尺を根拠つきで決める
凡例・図枠の字・寸法線を突き合わせて縮尺を決め、根拠を示します。
03区間を品目に結ぶ
測った区間を、配線・配管の品目の行に結びます。
04立上り・余長は会社の決めで別の行
図面に描かれていない分は、描かれた長さに足さず別の行に出します。
05決まらない区間は理由つきで知らせる
長さが決まらない区間は、勝手に埋めずに理由をつけて知らせます。
06人が足す・直す
足りない区間や違う長さは、人が画面の上で足し、直せます。
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お手元のPDF・CAD図面をそのまま上げるだけで、拾い出しから見積の下書きまで確かめられます。
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